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彼女は25歳でした。

 すいません、今回はちょっとダイエットとは関係ない話題です。
でも、話さずにはいられません。

彼女は25歳でした。

最後の最後まで、南三陸の住民の避難のために彼女は声を振り絞っていました。

彼女の最後の声は「6メートル強の波があります。早く逃げてください」。
それが最後に津波に消されたそうです。

自分のことより一人でも多く非難させようと最後まで声を絞り上げていた遠藤未希さん。

あなたの気持ちは無駄では無かったです。
遠藤未希さんどうか安からに眠ってください。

「娘は最後まで声を振り絞ったと思う」。お母さんである遠藤美恵子さん(53)は、避難先の県志津川高校で涙を浮かべながら、「(生き残った職員から)『未希さんが流されるのを見た』という話を聞いた。もうダメだと思う」とつぶやいた。

地震直後、遠藤さんの知人、芳賀タエ子さん(61)は「6メートル強の波があります。早く逃げてください」という未希さんの放送の声を聞きながら、携帯電話だけを持ち、着の身着のままで車で避難所の高台を懸命に目指した。

芳賀さんは遠藤さんの手を握って言った。「娘さんの声がずっと聞こえたよ」

こんな風にして、自分の身を犠牲にしてでも、沢山の人を助けようとした人がいる。
そして、他にも、多くの警察官や消防署員が亡くなったり、行方不明になっている。
おそらく、同じように一心に職務を全うしようとして、我が身を危険にさらしたのだろう。

そのことを、生き残っている私たちは、いつまでも忘れずにいたいと思う。

そして、こうした人たちが、わずかな可能性であっても、まだどこかで生きていてくれればと祈りたい。

私の友人の何人かにも残念ながら連絡が取れていません。また、仙台の親戚は被災しました。

わたしに出来ることなど、せいぜい募金くらいのものです。

募金も詐欺がかなり多いと聞いていますので信用できるところでして下さい。

わたしが募金をしたのはこちらです。


【1000円】東北地方太平洋沖地震義援金

単刀直入にいいます。100円でも1円でもいいです。募金に協力してください。

今、僕らにできること、とか綺麗ごとではなく、1円でも10円でも必ず、役にたつからです。

映像だけではリアリティを感じることができないかもしれませんが、 これは現実で、そしてあなたが住んでいる日本で起こっていることです。

健康であればダイエットはいつでも出来ます

綺麗になりたくても、その前に、死に直面している人がいるんです

皆さんお願いです、もう少し、あなたの隣人を愛して下さい。

小さい力ですが、もし賛同して頂けるのなら、こちらをお願いいたします。

posted by: 正宗くん | - | 01:27 | comments(0) | trackbacks(0) |-
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